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Waterjet cutting head cutting glass.

ウォータージェットによるガラス加工

Flowのウォータージェットは、繊細なガラス製品の加工やピアッシングも可能!複雑なステンドグラスの加工からガラスの穴開け、防弾用の合わせガラスの加工まで、様々な産業分野において高コストパフォーマンスで幅広くご使用頂けます

ウォータージェットで加工可能な素材についてのお問い合わせ
 
A person holding a piece of glass that has been pierced multiple times with a waterjet cutting head...and no breakage!

滑らかな仕上がり

ピアッシングは勿論、ステンドグラスなどの繊細な加工を施すのができるのもFlowのウォータージェットの強みです。全方向に加工ができる為、一回で複雑な形状加工が可能です。また、Flowの特許技術であるバキュームアシストを利用することで、脆いガラスでも割れやクレーターの心配なく穴開け加工が可能です

Two waterjet cut parts showing pierces in glass.

最小限の切り幅

切り幅の細いアブレイシブウォータージェットであれば、細かい複雑な模様も加工が可能です

background image

ウォータージェットにおけるガラス加工の特長

  • 複雑な模様の加工が可能
  • 生産性の向上、高速かつ高精度な加工
  • 非常に細い切り幅による微細加工
  • 材料の節約 — 廃材の削減
  • 作業コストの低減 — ウォータージェットオリフィスや研磨材の調整ノズル部品寿命は長い為、頻繁な交換は不要
  • 細かいコーナー部分にも対応した全方位カッティング
  • 加工時にワークにかかる垂直方向/平行方向の力が最小限であるため、高度なクランプは不要
  • 材料の厚みに応じた単一パスでの加工
  • ニアネットシェイプ加工が可能
  • ツールコストの削減、柔軟な加工

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